芸術の秋 岐阜へPart2

いつもありがとうございます、ボリスビアン大和田店の羽野デス🤗

芸術の秋 第2弾の旅行は岐阜へ★
『下呂 Art Discovery 2026』
森と温泉、街道と廃校がつくる、日本深部の国際芸術祭

この作品がイチバン観たかった!!

この中で生きている人間は3人です

今にも動き出しそうデス

粗い麻布を使った作品だそうで、等身大の人物像を空間に多数点在させ、鑑賞者がその一部となることで変化し続ける「生きた森」となる
という作品だそうです

会場の中を動き回ると、人間だか作品だか分からなくて
ビックリなんてこともありました・・・

他にも山を少し登りながら鑑賞する作品もあって
結構歩いたぞ、頑張った!

今年はいけなかったから
2028年は瀬戸内国際芸術祭に行きたいな!